千石の郷の露天からの眺めがよかった、だからもう一度、航空図で空から振り返って見た。
ベッドタウン―蛍がいる2級河川―建物は40%―鳥の目にはどう写るだろ
★Mr.Childrenの「1992ー1995」。詞や散文なら誰でも書ける。ほんとそうなんだ。でも1+1を3にする雰囲気は付加できない。
立体イメージで3Dに。時間を加えて4Dに。
まず自宅を探して「HERE!」と印した。近道や道草だとか、ヤーやんとジーの家はこの辺だったっけ?キリがない。
扇状地の末尾が C字型に緑に囲まれ 海に向かっている es。
OASISのライブを見た。
彼らは僕が盲目的に好きなアーティストのひとつ。
彼らがステージにただ立っているだけで、
というより、存在しているだけでいい。それだけでもう、格好がいいのだ。
まさに彼らはこころのオアシス。
当然、新譜が出ると内容のいかんを問わず必ず買う。
それはもう、募金に近いのかもしれない。
とりあえず買って、彼らがこれからもかっこよく活動を続けられますようにと祈る。
正直、最近のアルバムは買ってもあまり聴いていないけれども。
そんな気分だったから
今日の彼らのライブを見て驚いた。
今でもこんなにオアシスのファンっているんだ・・・?、と。
僕の席からメンバーは米粒程度にしか見えなかった。
客席を埋め尽くす人、人、人。さらに明日も追加公演があるらしい。
客席に十代の人が結構いたのにも驚いた。
今から十年前。僕が高校生のときのOASISは確実にヒーローだった。
でも最近の彼らはどうひいき目に見ても、旬は過ぎてしまっている。
今日も彼らは1st,2ndアルバムから多く演奏した。いわゆるヒットナンバーを。
それはどれも懐かしくてうれしいのだけれど、今聴くとやはり時代感としては古い。少しダサい。
なのに、それで盛り上がる十代・・・。
いったいどういう気分なんだろう、あなたたちは。
いい曲だよ。いい曲だけど、いいの?その曲で、その演奏で、そんなに盛り上がっていて。
──OASIS以外にもっといいバンドあるぜ?
まさに「今」を鳴らしているようなリアルなロックが。
自分が古くからの盲目的なファンなだけに
今いる「普通のファン」の人の気持ちが理解できない。
そんなことがあるなんて。
愛と憎悪。変な気分がした夜だった。
桂林でのウルルン。
秘伝のマッサージを通じて村人に慕われホストファザーの覃さんの姿には宮沢賢治的なとこを感じた。
そうこうしていると番組中盤から女性的な心を持つ玉有さんと手をつないだりなんたり。なんだかなー
自分の技を継承できる息子と、念願の娘が同時にやって来たようなもの。
これってどう喜べばいいんだろうか(?)
お父さんの喜びは想像以上のものだったと思われます。
本日のウルルン度:未知数
地下街からきらめき通りへ抜け デパ地下に立ち寄った。
並べられた品をただ見てまわるだけでもの楽しくなる。なかでも輸入品のコーナーにはまるで展覧会に来たみたいに時間を要する。国産とは違う棚一面にズラッと並んだ時のパワーというか、パッケージのデザインや配色を手に取ったり眺たりetc
狙ってない感じがカッコイイ
きのうはシチリア産のブラッドオレンジジュース1Lとミックスベリージャム(ドイツ産)を買った。ジュースはフレッシュな酸味と口に広がる甘さが現地での生食に比べ40%くらいかな でもオイシイ。
果物の王様はブラッドオレンジ。 自分用にオレンジの木を育てたいくらい王様だ。
デバ地下には 屋上の遊園地よりもアミューズメント性が高い ワンダーランドが広がっている。
けさ目を覚ましてベッドから窓の外を眺めてると鼻がむずむずナマ暖かい。
げ、鼻血だ。
ここ数年、鼻血というものとは無縁だったのに!そもそも血というものを久しぶりにみた。やっぱり生き物だったんだなとつくづく思う。
ちょっとカゼをひいたみたいだ。
ティッシュを詰めて落ち着くつまで、ほかに鼻血がでた思い当たる節をいろいろ考えてみる。
あ、ラモスだ。 偶然、見かけて握手してもらったんだ。ニヤリ。 確信はもてないがアレはたぶんラモスだったと思う。
厚着して出かけよう。ようやく服がいろいろ着れる季節になった。
カナダで紅ザケ。小川に鮭がいる!そうとう釣りたい!
そのカナダに妹は修学旅行で今週行くらしい。同じ高校でも自分らは岐阜だった。理不尽にも程がある。カンボジアにいる釣りバカの友達と長良川のA級ポイントを眺めて願わくばもうここで降ろして欲しいと飛騨に着くまで話してた。
それにしても石坂浩二はなんでも知っているなぁ 小倉優子はなんだろう。不思議というか疑問符。 「コリン星(←?)からJRで着た」っていうのは面白いから許すけどさ。
イクラの茹で卵は勿体ないって。漁の真似してる男の子がかわいいガンバレ
山伏茸を料理しあぐねている。ウサギのしっぽが大っきくなったようなまっ白なキノコで、またイカが釣れたと絵文字のメールを送ってきた師匠に聞いても見たことならしい。「しかしまた何処から拾ってきたん」って(笑)オイオイ。
中華四大珍味はソテーには向かなかった。なんとも言えないクセ&苦みがある。中華スープか濃味のダシでお浸しが正解のような気がする。調理は下茹でしてどこまでクセが取れるか。クセを抜いてどうするか。ほんとに美味しいキノコかどうか。4000年の壁は手ごわいぞ 雪見だいふくに見えてくる。
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